Nursery Funiture べビーのお城をつくろう。
ヨーロッパなど海外では、生まれてすぐの赤ちゃんに専用の子ども部屋を用意する家庭が多く、それと同時に家具や寝具などもコーディネートします。今回ご紹介するアイリーンとブルース夫妻も、アイリーンの妊娠がわかった直後に、念願だったイギリススタイルの家と巡り会い、Mamas&Papasのインテリアコレクションで子ども部屋を作り上げました。
壁の色は淡いミントグリーン
「生まれてくる赤ちゃんが、男の子、女の子のどちらでも使えるよう、壁の色は中間色の見ミントグリーンにしました。淡い色のインテリアコレクションはその壁にとてもなじんで、優しい雰囲気のベビールームになりました」
家具はお部屋全体が明るくなるホワイト
「実は最初は、濃いブラウンの落ち着いたカラーが気に入っていたんです。でも、ホワイトのインテリアコレクションを見たら、とても新鮮で…。部屋を明るく見せてくれる気がして、ホワイトに決めました」
すぐれもの!のべビーベッド用チェンジャー
「一番のお気に入りは、べビーベッド用チェンジャー。ベッドが届くまでは床でべビーのおむつ替えや着替えをさせていたので腰に負担がかかって大変でした。でも、チェンジャーを使うことでその負担も軽減でき、本当に助かっています」
いつまでも大切に使いたい!ロングユースの家具
「Mamas&Papasの家具は、シンプルでしっかりした構造なので子どもの成長に合わせて買い替える必要もなく、長く使えるのがい
いですね。いつまでも大切にしたいという気持ちでいられることは子どもにとってもいいことだと思います」
Mamas & Papas のコーディネートイメージ